結婚をして子供がいるにも関わらず、いまだに昔のように尻軽女を肉便器にしてヤリまくっている久保田。僕はこの男最低だなと思いながらも羨ましくて仕方がありませんでした。そんな久保田に比べていったい僕は。満足に彼女もいないしセックスをしてくれる相手もいない。この差は一体なんなんでしょう。悔しいやら羨ましいやら複雑な気持ちになりましたが、そんな感情は捨てて久保田にどうにか女との知り合い方を教えてほしいという事を頼み込みました。そしたら久保田は自慢げに「しょうがないな〜お前は昔からモテないもんな〜」と自慢げに話し始めました。昔から鼻につく態度だけは変わっていません。だけどそんなことに腹を立てている場合ではありません。今久保田に何も教わらずにいたら、この先こんなチャンスはめぐってこない気がします。それに今日聞かないと、明日には久保田は自宅へ帰ってしまう。何とか少しでも情報を得ようとさらにお願いをしました。

 

すると久保田は僕に「サイトを使えばそんなの簡単だよ」と言いました。その言葉を聞いて僕は腹立たしくなりました。だって僕自身ネットで調べても怪しげなサイトしか出てきませんでしたし、そもそも肉便器や性奴隷を募集するようなサイトなんて見つかりませんでした。見つかったのは彼女を募集するような恋愛サイトだけ。それなのに久保田は何を言っているのか。僕の事を馬鹿にしているのかと思い、イラッとしました。

 

しかし久保田はニヤッと笑いながら話をつづけました。「きっとお前はネットでわけのわからないことを調べたんだろう。だけどお前が思っているようなサイトじゃないものでも、肉便器にさせる女を見つけるサイトはある」と自慢げに言ってきました。僕はなにがなんやら理解できなかったんですが、久保田の話をまとめると、現実社会で性奴隷を探すのは不可能だから、今はネットで探す時代だという事のようです。しかも性奴隷や肉便器を探すサイトではなく、他のサイトで探すという事のようです。一体どんなサイトなのかわかりませんが、僕は久保田からそのサイトを教えてもらう事にしました。

 

肉便器が多数書き込みしている、掲示板サイト
肉便器を見つけたサイト
ここで知り合ったヤリマンとセックスしまくっています