LINE交換をした高飛車ギャルと会う当日。僕はやはり小心者です。肉便器にしてやるとか、自分の都合が良いように高飛車な女を調教してやるというものの、実際に会うとなったらもの凄く緊張してしまいました。そのせいかその日は朝からお腹を下すし吐き気はするし最悪なコンディションでした。しかしせっかく念願かなって尻軽女と出会うというのに体調を理由にキャンセルするわけにはいきません。整腸薬を飲んでしっかり体を洗ってから気持ちを高めて出かけていきました。体が不潔だったら嫌われるかもという臆病心がちょっと出てきてしまいました。調教すると意気込んでいたのにおかしいですね。

 

そして初対面。遠くから見ても絶対にこの子だろうと分かるくらいのギャルでした。写真で見ていたよりも顔立ちやスタイルは良い方だと思いますが、何しろ時代遅れともいえるほどのギャル。めちゃくちゃ目立つ子でした。対応はやはり高飛車。会っていきなりため口ですし、ハナから「私お金持ってないんだけど」という始末。怒りをグッとこらえながらも「し、心配いらないよ」と優しくぎこちない感じで接しました。すると彼女の高飛車度合いはどんどん加速していき、僕にカバンまで持たせてきました。正直その場でけちょんけちょんにしてやりたいと思ったけど、お楽しみは取っておいて、早速ホテルに行こうと誘いました。

 

すると今まで横柄な態度をとっていた彼女がいきなり顔を赤らめはじめました。僕はこの時確信しました。このギャルは偉そうにしているけど、実はけっこう恥ずかしがり屋で、それを隠すために突っ張っているんだと。もしそうだとしたらこっちのものです。ホテルに行けば後は僕色に染めるだけ。肉便器にするだけです。

 

しかし僕の小心者はここにきても相変わらずで、その日セックスに成功はしたものの、調教どころか彼女のされるがままになってしまいました。まあ、セックスが出来ただけでも十分満足です。なにしろ全く出会いがなかった僕がサイトを使ってセックスをする相手を見つけられたんだから。贅沢を言わなければそれだけでも幸せな事ですよね。

 

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