肉便器にふさわしい女が欲しいという願望が爆発寸前になっていたある日、うちの母から久保田が久しぶりに実家に帰省しているという話を聞きました。僕はナイスタイミングだと思い、久しぶりに久保田の実家へ顔を出しました。すると久保田の母親が出てきたのですが、張本人は父親と飲みに出掛けてしまったと聞かされました。せっかく久々に会えて肉便器の話を出来るかと思っていたのにとても残念です。すると久保田の母親がそんなに遅くならないから中で待ってなさいといい、家に入れてくれました。僕の頭はおかしくなっていました。久保田の家の中で母親と二人きり。なんだかムラムラして体が熱くなる感覚がありました。僕は久保田の母親を性奴隷にしていることを想像してしまったんです。僕の頭の中は本当にどうかしています。とりあえず気落ちを落ち着けよう。そう思って頂いた麦茶を一気に飲みほしました。

 

それから一時間ほど久保田の母親と話をしながら待っていると、張本人の久保田が帰ってきました。父親はひとりで飲み直すといい、久保田はひとりで帰ってきたようです。久しぶりに会った幼馴染。あの頃と全く変わりはありません。ただ父親になったという貫録があったのは事実。やっぱり大学生の僕とはちょっと違いました。

 

色々な昔話をしているうちに、久保田から「彼女いないのか」という質問をされました。これはチャンスだと思い、僕は元カノがヤリマンで別れたことや、今肉便器を探していることを正直に打ち明けました。すると久保田は目を丸く見開いてかなり驚いていました。たぶん真面目だった僕が肉便器だの性奴隷だのといった言葉を使ったことにびっくりしたんでしょうね。それでも久保田はすぐに笑顔になってこう言いました。「実は結婚した身だけど、カミさんに内緒で今も性奴隷を飼っているんだ」と。これにはたまげました。立派な父親になったとてっきり思っていたのに、今でもそんな遊びをしているなんて。こいつは根っからの最低男だったんですね。でも今の僕にはちょうどいい。何しろ久保田が今現在も肉便器を飼っているんだとしたら、どうやってそういう女と知り得るのかレクチャーしてもらえるから。僕は恥もなにも捨てて「頼む。どうしたらそういう女と知り合えるのか教えてほしい」と頼み込みました。

 

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